アンジャッシュ渡部のギャラはいくら?相方児島とのコンビ格差も

アンジャッシュ渡部さんが「1周回って知らない話」に出演されていました。

最初は渡部さんの一番の売りである「グルメ」に関することを話していました。

それが相方の児島さんが登場して流れは一転!

話は次第に「ギャラ」の話題へと移ってきました。

いったい渡部さんのギャラはいくらなのでしょうか?

とても興味が湧いたので調査してみました。

ぜひご覧ください。

スポンサーリンク

アンジャッシュ渡部のギャラはいくらなのか?

「1周回って知らない話」の中では以下のような感じでした。

まず児島さんが自分の近々(一番最新)のギャラを渡部さんに耳打ちしました。

そのときの渡部さんの反応は「お前嘘つくなよ!」でした。

これは言葉を足すと「お前、そんなに安くないだろう!嘘つくなよ」ということです。

それに対して今度は渡部さんが児島さんに、自分のギャラを耳打ちしました。

そのときの児島さんは、自分と渡部さんのギャラのあまりの差にショックを受けていたように見えたのです。

番組の中ではギャラの金額は聞こえないようになっていたので正確な額は分かりません。

ですが、私は以前、同じようなシチュエーションの番組を見たことがあったのです。

その番組は渡部さんと児島さんが出演されていたのですが、そのときもやっぱりギャラの話になったのです。

それで近くに居たアンジャッシュのマネージャーの女性に「児島のギャラを1とすると、渡部のギャラはどれくらになりますか?」と質問したのです。

その時のマネージャーの回答が「児島1 … 渡部3」だったのです。

つまり当時、3年くらい前の時点では「渡部さんは児島さんの3倍のギャラを貰っていた」ということですね。

これはマネージャーの話なので、かなり信憑性があります。

そして現在の最新情報はということで「2016年タレント番組出演本数ランキング」を見てみました。

するとありましたよ、渡部さんの名前が!

渡部さんの2016年の番組出演本数は「388本」で男性芸能人の中で「17位」でした。

ちなみに渡部さんのすぐ上が有吉弘行さん、すぐ下が土田晃之さんです。

偶然なのですが、仲良しの芸人仲間に挟まれていました(笑)

それにしても凄いですね。

1日に1本以上の番組に出演している計算になりますから。

では、渡部さんの番組1本あたりのギャラの単価っていくらなのでしょうか?

ここで参考になるデータを見つけました。

東野幸治さんと上田晋也さんの1本あたりのギャラが「90万円」というデータです。

この2人は司会をされることが多いです。

番組の中はやはり司会者のギャラが一番高いのは決まっています。

渡部さんも番組の司会をされることもありますが、基本的にはゲスト出演が多いです。

ですのでこの90万円を基準にして考えますと、渡部さんの1本あたりのギャラは30万円くらいと予想しました。

それで渡部さんの年収をシュミレーションしてみますと

「30万円×388本=1億1640万円」になります。

もちろん番組出演以外の収入も渡部さんにはあります。

例えばグルメ本なども多数だされていますから、それもプラスされますね。

総合的に考えて「アンジャッシュ渡部さんのギャラ(年収)は1億3000万円」と予想しました。

スポンサーリンク

渡部と児島のギャラの格差は解消されたのか?

以前は児島さんのギャラは渡部さんの「3分の1」だったようです。

しかし近年では児島さんも出演本数を伸ばしています。

もちろん芸人としての出演も多いのですが、児島さんの場合は何といっても俳優としての出演が多いです。

・渡部…グルメ
・児島…俳優

といった感じですね。

ですので、以前は3分の1だったかもしれませんが、その差は縮まっていると思われます。

仮に渡部さんの半分だとしても6500万円ですね。

近年の児島さんの活躍を見ていると、これくらいのギャラは貰っていると思います。

まとめ

以上、アンジャッシュ渡部さんと児島さんのギャラについて考察してみました。

以前は高額所得者の納税ランキングが公開されていましたが、現在では非公開になってしまいました。

なので芸能人のギャラや収入も推測するしかありません。

なんとか公開されているデータを元にシュミレーションしてみました。

満足していただけたのであれば嬉しいです。

スポンサーリンク