夏フェス持ち物リスト 女性向け(日帰り&キャンプイン)

今年も夏フェスの季節が、だんだんと近づいてきましたね。

私はROCK IN JAPANフェスの第1回が夏フェスデビューでした。

もうずいぶん前の話になりますね。

Dragon Ashの歌を聴きながら、目を閉じて

「この瞬間をずっと覚えていよう」

と心の中でつぶやいたあの時の感覚を、今でも鮮明に覚えています。

私にとって本当に大切で、そして懐かしい思い出です。

さて私の思い出は置いておいて、夏フェスには日帰りフェスとキャンプインフェスがありますよね。

日帰りかキャンプインかによって、持って行くものは違いますし、女性か男性かによっても違ってきます。

今回は、

「女性が夏フェスに持って行くべき必需品」

を日帰りとキャンプインに分けて紹介させて頂きます。

ぜひ参考にして頂けると嬉しいです。

スポンサーリンク

『日帰りフェス』の持ち物リスト

(はじめに)

日帰りということもあり、ついつい軽装で出かけたくなると思います。

でも油断は禁物です。

都市開催の多い日帰りフェスは木陰の少ない会場も多いです。
ですので日焼け対策はマストです。

そして急に雨が降ったり、急に気温が高くなったり低くなったりします。

ぜひ万全の準備をして、夏フェスを楽しみましょう。

⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒

パーカー

着心地が良く、日焼け対策にもなるパーカーは夏フェスの必需品です。

ストールのように肩にかけたり、暑いときは腰に結んでおけば、荷物にもなりません。

ゆったりサイズを選んでメンズライクなシルエットで着こなしましょう。

ソフトシェル
着ている感覚がないくらい、薄くて軽いソフトシェルは、夏フェスに持っていくと重宝します。

チェストポケットに収納して小さくできるので、ウエストポーチやリュックに入れて持ち歩きましょう。

ウインドブレーカー
肌寒いときは、冷たい風をシャットアウトしてくれるウインドブレーカーが大活躍します。

軽量でコンパクトに収納できるものを選びましょう。

スイムウェア
濡れても気にならないスイムウェアも必需品です。

夏フェスの帰りにそのまま海へ行くっていうのも最高ですね。

タオルマフラー
意外かもしれませんが、あると便利です。
日よけ、防寒、汗ふきにと重宝します。

サンダル
1日中歩き回るなら、ビーチサンダルよりストラップサンダルがおすすめ。

足首をしっかり包み込んでくれるストラップ構造にになっているため、長時間歩き回ったり、踊り続けても疲れません。

スニーカー
開放感があるうえ、サンダルよりもしっかり足元を守る”素足で履くスニーカー”は日帰りフェスに最適です。

サングラス

紫外線から目を守るために、日焼け止めと同じくらい必需品なのがサングラスです。

特に都市型フェスでは、コンクリートの照り返しが強いので、サングラスでしっかりと目の保護をしましょう。

カラフルでポップなフレームでお洒落するのもいいかもしれません。

(補足)

夏フェスで忘れ物ランキングトップは、実はサングラスです。

ホルダーを付けておけば、ずり落ちて無くしてしまうこともこともないでしょう。

「メガネホルダー」で、いろいろ探してみましょう。

ハット(帽子)
太陽の光で体力を奪われないように、ハットで日差しをカットして、上手に体温調整をしましょう。

防水素材のものを選べば、小雨もしのげます。

風に飛ばされないヒモ付きのタイプが便利です。

ウエストバッグ
体にフィットするウエストバッグでミニマムに動くもの。

スマホケース付きのポーチのタイプが便利かもしれません。

虫除けスプレー&日焼け止め
特にコンクリートの会場では、照り返しによる日焼けに注意しましょう。

コインケース
荷物を軽くするためにも、普段のお財布ではなく、ポケットサイズのコインケースを使うのがおすすめ。

中にはいざという時のために、健康保険証を入れておくと緊急事態が起きた場合に役立ちます。

カラビナ
マイボトル、ウインドブレーカー、タオルを持ち歩くときにあると便利なのがカラビナです。

バッグやパンツのベルトに引っ掛けて活用しましょう。

折りたたみ式チェア
携帯チェアがあれば、チルアウトタイムも快適になります。

ハンドル付きのものだと、持ち運びも楽に出来ますのでおすすめです。

(日帰りフェス・ほかにこんなものがあると便利リスト)

着替え
冷却シート
水着
レイングッズ
塩飴
飲料水
ウェットシート

会場によっては足場も良く、ワンピースにサンダルで楽しめる場所もあります。

ただし、海沿いの会場では夜になるにつれて海風で体が冷えるので、防寒対策は必須です。

また事前に会場の天気予報もチェックしておきましょう。

スポンサーリンク

『キャンプインフェス』の持ち物リスト

(はじめに)

山の中で行われることが多いキャンプインフェスでは、「雨が降った場合」「朝夜が冷え込んだ場合」など、いろんなシーンを想定しながら楽しむのがベストです。

機能性のあるアイテムを着ることで、更に夏フェスを楽しめます。

⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒

ジャケット
雨天時にしっかり頼れる防水ジャケットはマストです。

高透湿性素材のものであれば、体の熱気も外に出してくれるので蒸れてしまう心配もありません。

着こなしのアクセントになる鮮やかなカラーを選んでテンションも上げていきましょう。

フリースパーカー
気温が低くなる夜には、フリース着用がおすすめです。

フード付きを選べば、保温性がアップします。

軽量ダウンベスト
山で行われるフェスでは、朝晩の冷え込みは想像以上です。

体温調整できるダウンベストが意外に重宝します。

フリースベスト
フェスの達人たちが夏フェスの隠れアイテムとして愛用しているのがフリースのベスト。

微妙な体温調整が可能でありながら、お洒落のアクセントに持ってこいです。

速乾タンクトップ
インナーには、速乾性のあるものを選びましょう。

汗や雨による濡れや冷えを軽減してくれます。

速乾レギンス
素肌ガードにも、防寒具としても重宝するのがレギンスです。

速乾性のあるものを選びましょう。

レインウェア
雨に濡れば、冷えや疲労にもつながります。

防水性&透湿性に優れたもを選びましょう。

帽子
目まぐるしく天気が変わる山では、強い日差しや小雨などをしのいでくれる帽子が大活躍します。

ヘッドライト
ライトを持っていないと身動きできないほど暗くなるキャンプサイト。

夜の移動、身支度などには両手があくヘッドライトが便利です。

ウールソックス
クッション性の高いウールのソックスを履けば、足の疲れも軽減されます。

トレッキングブーツ
砂利道や山道など、足場の悪い会場も多いので、靴は足首をしっかり包みこんてくれるトレッキングブーツを選ぶのがおすすめです。

クッション性のあるものであれば、長時間履き続けても疲れません。

水陸両用サンダル
サンダルとしての通気性はそのまま、かかとをホールドしてくれるため安定感があります。

水はけが良くグリップ力にも優れています。

折りたためる長靴
雨に備えて長靴を用意しましょう。

小さく折りたためるパッカブルタイプなら持ち運びも楽ちんです。

中敷きを入れると疲れも軽減されます。

ハイテックバックパック
非常に軽量な素材で作られたバックパック。

1泊2日のキャンプインには30リットルがベストです。

(補足)

車に荷物を置けるのであれば、タウンユースでるくらいの20~25リットルくらいのバックパックがベストです。

機能性があるのに、デザインも満足なものを選びましょう。

大きなバッグ
キャンプインでは荷物を運搬する場面が多くなります。

出し入れが簡単で、持ち運びがしやすい大きめのバッグを持っていると、何かと便利です。

スタッフバック
濡れては困る着替えなどは、防水のスタッフバックに入れましょう。

収納しやすい箱形デザインのものもあります。

携帯バッグ
約15キロの荷重までOKなタイプもあります。

これに水を入れて運ぶことも可能です。

防水ケース
スマホやお金などの貴重品は防水ケースに入れて持ち歩きましょう。

途中で読む本
会場までの移動時間、寝る前のちょっとした時間…ゆったりとした時間が流れるキャンプインフェスには本を持って行くのもいいかもしれません。

寝袋&マット
安眠ができてこそ、フェスは楽しめるものです。

寝袋の下には、クッション性のあるマットを敷きましょう。

テント
平らなキャンプサイトなら、設営が簡単なワンポールタイプもOKです。

これは超軽量で持ち運びも便利です。

毛布
例えば、FUJI ROCKでは夜の気温は平均15度前後になることもあります。

安眠するためにも、防寒具はマストです。

大判の毛布なら、敷物としても使えて便利です。

木製チェア
キャンプサイトでゆったりするなら、ずっしりと腰掛けられる木製チェアがベスト。

背もたれ部分に角度のついたものは座り心地も快適です。

折りたたむと小さくなって便利です。

フラッグ
テントが並ぶキャンプサイトでは、目印になるように、自分のテントにフラッグをつけるなどデコレーションするのがおすすめです。

お気に入りのキーホルダー
バックパックやショルダーバックにお気に入りのキーホルダーをつけると気分も上がるかもしれません。

日焼け止め
日差し対策には日焼け止めをしっかりとしましょう。

ファンデーションも兼ねるカバー力&美容液レベルのスキンケア効果もあるBBクリームなら、一石三鳥です。

ソリッドステートランプ
スノーピークから出ている、電源と光源が分離したハンズフリータイプのタンプ。

マグネットキャッチが付いているので、どこにでも装着できるのがポイントです。

ハッカ油
虫除けとして効果ものあるハッカ油。

他にも足の蒸れ予防や、洋服の消臭剤としても使えます。

ウェットティッシュ
お風呂に入れない場合も多いキャンプインフェス。

体の汚れにはウェットティッシュで拭き取りましょう。

コーヒー
フェス屋台では、コーヒーを買えるところは意外と少ないです。

インスタントのコーヒーを持って行きましょう。

スープ
キャンプサイトで休憩するときには、具だくさんなスープがおすすめです。

熱湯を注ぐだけげOKなインスタントものが便利です。

マグカップ
ドリンクを飲むときに重宝する保温保冷に優れたマグカップ。

500ml缶本体がすっぽり入るDINEXのものがおすすめです。

ボトル
軽量でにおいがつきにくく、耐熱耐冷に優れたドリンクボトル。

飲みもの以外にもパスタやお米を入れるのもありです。

(キャンプインフェス・ほかにこんなものがあると便利リスト)

時計
ビニール袋
電池
汗拭きシート
防水スプレー
レジャーシート
懐中電灯
着替え・下着
歯ブラシ
メーク落とし・洗顔・化粧水・シャンプー
メーク道具
フットケア用品
ランタン
軍手
ぞうきん
カメラ
使い捨てカイロ
お箸、フォーク

アウトドアに慣れているプロも、初心者も一堂に会するるがキャンプインの音楽フェスです。

もし困ったことがあったら、となりのキャンプサイトの人に相談してみるのもありかもしれません。

(キャンプインフェス・日中の注意点)

日差しの強い日中は紫外線&汗対策に重点をおいたコーディネートがおすすめです。

音楽にも酔いしれたいし、自然の中でも遊びたいというフェスラバーは、ポイントを押さえつつもできるだけ身軽な着こなしを目指しましょう。

服装
汗冷えを防ぐために、速乾性のある化学繊維のインナーを選ぶのがおすすめです。

さらに風通しのいいゆったりサイズのTシャツなどを重ねれば、汗対策だけでなく日焼け対策にも効果的です。

重ね着をすることで、お洒落度もアップするでしょう。

持ち物
テントの中に大きな荷物を置いておけるので、日中はできるだけ身軽にしましょう。

中身の出し入れが簡単で、両手が空くショルダーバックは必需品です。

雨具を入れても多少余裕のあるサイズのものを選ぶのがおすすめです。

履物(クツ)
足場の悪い場所では、ビーチサンダルは厳禁です。

足首まで固定できるサンダルを選びましょう。

水はけのよいインソールやグリップ力の強いアウトソールを装備した水陸両用サンダルなら、どんなシチュエーションでも対応可能です。

(キャンプインフェス・雨が降ったときの注意点)



山フェスでは”雨は降るもの”という姿勢でいましょう。

実際に高い確率で雨が降ります。

雨が降ってもご機嫌でいるためには、雨具は必須です。

雨を味方につければ、フェスの満足度もアップするでしょう。

レインウェアならではのおしゃれも楽しんでくださいね。

服装1
山で開催されるキャンプインフェスでには、雨はつきものです。

雨に濡れてしまっては、楽しめるものも楽しめなくなってしまいます。

そんなときのために、ポンチョは必ず持って行きましょう。

カラフルなものなら、目印にもなってgoodです。

服装2
アウトドアブランドからもパンツ感覚で履ける、お洒落な柄のレギンスが続々と登場しています。

速乾性に優れているので、たとえ雨に降られてしまっても大丈夫です。

ポンチョのようなボリュームのあるアイテムとの相性もバッチリです。

履物(クツ)
雨が降ると、靴は泥まみれ…。
そんな状況を避けるためには、長靴を用意しましょう。

最近はパッカブルでできるものも多いので、荷物の中に忍び込ませるのもいいですね。

雨が降っていなくても、長靴でフェスに参加するのもありです。

夏フェスQ&A

Q.トイレはありますか?

A.もちろん、どの会場にもトイレはきちんとあります。

ただ30分以上並ぶこともあります。

とはいえ、トイレを我慢するあまり、水分補給を控えるのはナンセンスです。

事前に穴場のトイレを探すなどして、トイレ対策はきっちりしましょう。

Q.食料は持って行った方がいいですか?

A.キャンプインフェスの場合は、必ず持参してください。

日帰りフェスであれば、屋台などが充実している会場も多いので、基本的には持って行かなくてもOKです。

しかし食べ物を買うために屋台に並ぶこともあるので、軽食程度は持って行くといいかもしれません。

Q.携帯電話(スマホ)は通じますか?

A.これはイベントによって異なります。
会場よっては電波が入りにくい場所もあります。

また、たくさんの人が携帯電話を使うので、繋がりにくくなることもあります。

携帯電話に頼らず、友達とはぐれたときの待ち合わせ場所を決めておくなどしておくと、はぐれたときも安心です。

Q.虫はいますか?

A.緑の多い場所では、虫にさされてしまうことも多いので、虫除けスプレーは持って行きましょう。

香水やボディークリームなどいい香りがするものをつけると虫がよってくることもあるので避けるのがベターです。

まとめ &『ROCK IN JAPAN Fes』の思い出

「女性向け夏フェス持ち物リスト」を紹介させて頂きましたが、いかがでしたでしょうか?

同じ夏フェスですが、日帰りフェスとキャンプインフェスでは準備するものや注意することに違いがあるものも多いため別々に紹介させて頂きました。

私が最初に参加した夏フェスは、第1回のROCK IN JAPANフェスです。

初めて茨城県に行きました。
ひたちなか市という名前を初めて知りました。

国営ひたち海浜公園がとても広くでびっくりしました。

私はかなり前の方だったのですが、近くに黒人の方、あれはセキュリティスタッフというのでしょうか、がたくさんいらして衝撃でした。

私は第2回のROCK IN JAPANフェスにも参加していますので、もしかしたら第1回と第2回の記憶が混ぜこぜになっているかもしれませんがご了承ください。



確か第1回は2日制だったと思います。
あのときはグラスステージのみだったと思います。

合ってますでしょうか?

第2回は間違いなくグラスステージとレイクステージだったのは覚えています。

確か第1回は、初日は大丈夫だったんです。
初日の大トリがDragon Ashでした。

そのときのDragon Ashの歌を聞いて、すごくいいなあって思いました。

それが2日目になって天候が怪しくなってきて、残り3組か、2組のアーティストが演奏できませんでした。

確か大トリが中村一義さんだったと思います。

中村一義さんは、第2回は無事演奏出来て、私も観客のみなさんと喜びを共有出来て嬉しかったです。

第2回だと思いますが、確かZEEBRAさんが「俺が何でこんなに歌えるか分かるか?」と聞いて、観客がシーンとしていたら、「何年もやってるからだよ!」と答えて、観客が更に静まり返ったり。

あとはやっぱりZEEBRAさんが「この会場の女の子で自分はかわいいと思っているヤツは手をあげろ!」みたいなことを聞いて、やっぱりシーンとしていたら「遠慮しないで手をあげろ!」みたいなやりとりがあって、やっぱりシーンとなって面白かったです。

あとは第2回ですね。

確か渋谷さんだったと思います。

初日、アーティストが出演する前にステージに登場して、トイレの話をされました。

渋谷さん

「昨年の第1回ですが、どうやら会場にトイレを作り過ぎたようでして、多数のお客様から

『トイレが多すぎです。もう少しトイレの数を減らしていただけませんか?

せっかくの夏フェスなのに、あれでは景観が台無しです。

会場のどこを見てもトイレだらけです。


トイレの待ち時間がほとんどないのは大変ありがたいのですが、私はトイレの展示会に来たのではありません。

まったく渋谷さんのセンスの無さにはガッカリです。(´・ω・`)


第2回からは夏フェスらしい素敵な景観を期待しています。』

という声をいただきました。(一部、誇張しておりますがご了承ください)

なので…

昨年よりも、さらにトイレの数を増やしました!( ・´ー・`)」

と言い放ち、会場を埋め尽くしているおびただしい数のトイレの大群をドヤ顔で指差し、観客から大歓声を浴びていらっしゃったのはここだけの話にしてください。

あの瞬間、会場は確かに一つになりました。

あれが一番面白かったといったら、アーティストの方に失礼ですよね。

夏フェスは天候の影響をモロに受けます。

暑くて倒れそうになったり、雨が降って震えたり。
台風で途中で中止になったり。

夏フェスは、とにかく予想通りに行きません。

予想外のことが起こります。

でもその予想外の出来事を楽しむのが夏フェスの醍醐味かもしれませんね。

普段は人見知りなのに、知らないお客さんと仲良くなって一緒に写真を撮ったりと、自分でもびっくりするようなことが自然に起こったりします。

夏フェスはいろんなハプニングが発生しますが、しっかり準備して、思いっきり楽しみましょう。

「今年の夏フェスが、あなたの素敵な一生の思い出」

になることを心から願っています。

スポンサーリンク

夏フェスで財布を落とさないためにやっておくべき事とは?

夏フェスのお役立ち情報を追加で書いてみました。

きっと、あなたのお役に立てると思っています。

こちらも読んでいただけると嬉しいです。

夏フェスで絶対に準備しておきたい必需品「財布を落とさないため」

夏フェスで意外と忘れがちなのが

「財布対策」

です。

フェスの会場で財布を落としてしまったら大変です。

そうならないために出来る準備について書いています。

もしよろしければ、ぜひどうぞ♪