志木駅の人身事故(2/15)の原因や現場の様子は?東武東上線が大変!

2018年2月15日(木)、午後1時すぎ、東武東上線の志木駅で人身事故が発生しました。

その影響で、上下線の一部で現在運転を見合わせています。

少しでも早い復旧が待たれます。

私が特に気になったのが

  • 人身事故の原因は何なのか?
  • 事故現場の様子は?

などです。

現地の様子を画像を中心にお届けしていきたいきます。

よろしければ、ぜひ最後までご覧ください。

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志木駅や東武東上線の様子

人身事故の起きた志木駅や東武東上線の各駅は大混乱しているようです。

気になる現地の様子をお伝えします。

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志木駅の人身事故の原因は?

今日の東武東上線の志木駅で発生した人身事故の原因ですが、現在調査がおこなわれています。

こういった事故の場合は「自分の意思で…」という場合が多いようです。

しかし今回の場合は、どうも違うような気がします。

まだ詳細が明らかになっていませんので断定は出来ないのですが

「何からのハプニングで線路に転落した」

のが原因のように思えます。

その根拠としては

「事故が起きたのが、電車がホームに進入したときだった」

という目撃情報があるからです。

もうひとつ

「電車がホームに止まっているときに事故が起きた」

という情報もあります。

もし自分の意思であれば、当然、特急などスピードが出ている電車にということが普通です。

ですから、今回は「不慮の事故」なのではないかと思います。

事故に遭われた方の様子が気になるところですが

「事故処理はすぐに終わって、電車はすぐに出発した」

ということです。

もし酷い事故であれば、ブルーシートで覆われたりして、なかなか電車を動かせません。

ですから、今回はおそらく重傷ではないと思われます。

少なくとも命に別状はないでしょう。

それにしても東武東上線は人身事故が多い印象があります。

もしかするとホームドアが全駅に設置されているわけではないことも要因かもしれません。

金銭的にも時間的に難しいかもしれません。

ですが、なんとか実現していただきたいですね。

もしホームドアがあれば、今日の事故は防げた可能性が高いです。

少しでも事故を減らしたいですね。

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