小室圭が節約レシピ本を買った本屋(書店)は?プライバシーは!?

秋篠宮家の眞子さまと婚約をされた小室圭さん。

先日行われた婚約内定会見ではとても仲むつまじいご様子でしたね。

結婚された後は何かと大変だと思いますが、ぜひお幸せになっていただきたいと思います。

さてそんな小室圭さんなのですが、先日「月たった2万円のふたりごはん」というレシピ本を購入したというニュースが流れました。

私はこれを知ったときに「小室圭さんがレシピ本?」と少し意外な感じがしました。

でも同時に「レシピ本なんてかわいい!」とも思ってしまいましたが(笑)

そして一番思ったことが「なぜこの情報が公にされたのか?」ということでした。

すると実は

「本屋の店長がバラした」

ということが分かりました。

私が特に気になったのは

  • 小室圭さんの節約レシピ本の購入をバラした本屋(書店)は?
  • 本屋はプライバシーの侵害なのでは?

ということです。

調査しましたので、よろしければぜひ最後までご覧ください。

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小室圭の節約レシピ本の購入をバラした本屋(書店)は?

小室圭さんが本を購入したことがバレた経緯は以下のようになっています。

  • ある日、小室圭さんが本屋を訪れて「節約レシピ本」を購入する。
  • たまたま居合わせた客がその様子を目撃する。
  • 週刊紙「FLASH」が客の証言として報じる。
  • スポニチが本屋を特定し取材する。
  • 本屋の店長が、小室圭さんのことをバラす。

このような感じになっています。

発端はお客さんのようですね。

おそらくですが、友達にしゃべったり、あるいはツイッターでつぶやいたのでしょう。

個人的にはツイッターの可能性が高いと思っています。

そしてFLASHがツイッターのつぶやきを見つけてコンタクトを取ったのでしょう。

実際にテレビ局などが個人のツイッターにコンタクトをすることはよくありますので。

ニュースによりますと

「小室圭さんは自宅近くの書店で購入した」

との記載があります。

そして小室圭さんの自宅は

「横浜市港北区師岡町」

であることが分かっています。

そうなるとこの辺りにある本屋である可能性が高そうですね。

そこで

「横浜市港北区師岡町周辺の本屋」

という条件で調べたところ、以下の10件がヒットしました。

  1. 有隣堂トレッサ横浜店
  2. TSUTAYAライフガーデン綱島店
  3. TSUTAYA大倉山店
  4. あゆみブックス綱島店
  5. 天一書房大倉山店
  6. 天一書房綱島店
  7. TSUTAYA綱島店
  8. ポラーノ書林
  9. BOOKS本堂
  10. TSUTAYA菊名駅東口店

この10のどれかの本屋なのかもしれません。

もちろん違う本屋の可能性もありますが……

真相が気になるところです。

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本屋はプライバシーの侵害なのでは?

私がこのニュースを見て思ったことは

「本屋は小室圭さんのプライバシーを侵害していないのか?」

ということでした。

弁護士の見解によりますと

  • ケースバイケース
  • 微妙なライン

とのことです。

法律的にはどうやらグレーゾーンのようです。

しかし私は

「バラした本屋は、法律的にはOKだったとしても、マナー的にはNG」

なのではないかと思います。

ツイッターを見てみると同じような考えを持った方が多いことが分かりました。

それはそうですよね。

日、安倍晋三首相がある焼肉屋で食事をしたのですが、その店の店長が「首相の使ったクレジットカードの情報をバラした」ということがありました。

今回の本屋の店長も同じです。

法律的にはギリギリ大丈夫かもしれません。

しかし世の中の大半の人は、客の個人情報を平気でバラす店で買い物をしたいとは思いません。

それが普通の人の感覚なのです。

おそらく本屋の店長はメディアの取材を受けて舞い上がってしまったのでしょう。

だとしても許されることではありませんが……

バレたのがレシピ本だったからまだ良かったのかもしれません。

もしこれがもっと個人的なこと、人にはあまり知られたくない種類の本であったなら……

例えば

  • 「子育て」に関する本であれば「眞子さまは妊娠されたのか?」
  • 「投資本」てあれば「小室圭さんが極秘情報を使ってお金儲け?」

などなど、好き勝手にメディアで報じられることになった可能性があります。

信用は築くまでは大変です。

しかし信用を失うのは一瞬なのです。

本屋の店長は法律やマナーもそうですが、それ以前に人としてどうなのでしょうか?

もし自分がスーパーやコンビニで買った品物の情報をバラされたら嫌でしょう。

それが何もやましい物でなかったとしても。

つまり本屋の店長の行為は

「法律的には微妙。しかし道徳的にはアウト」

だと思います。

もちろん取材したメディアも悪いのですが。

きっと言葉巧みに聴き出したのでしょう。

まとめ

きっと小室圭さんはこの本屋には二度と行かないでしょう。

お優しい方でしょうから、気にしていらっしゃらないかもしれませんが……

本屋の店長には深く反省してほしいと思います。

それにしても小室圭さんはどんな料理をされるのでしょうか?

意外とお上手な可能性もありますね。

もしかすると「料理男子」なのかもしれません。

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