東三国駅の人身事故(2/14)の原因や現場の様子は?御堂筋線が大変!

2018年2月14日(水)、午前9時44分ごろ、地下鉄御堂筋線の東三国駅で人身事故が発生しました。

その影響で、地下鉄御堂筋線では現在、上下線の列車で運転を見合わせています。

少しでも早い復旧が待たれます。

【追記】

運転が再開されましたが、列車に遅れが出ています。

どうぞご注意ください。

私が特に気になったのが

  • 人身事故の原因は何なのか?
  • 事故現場の様子は?

などです。

現地の様子を画像を中心にお届けしていきます。

よろしければ、ぜひ最後までご覧ください。

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東三国駅や地下鉄御堂筋線の各駅の様子

人身事故の起きた東三国駅や地下鉄御堂筋線の各駅は大混乱しているようです。

気になる現地の様子をお伝えします。

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人身事故の原因は?

今日の地下鉄御堂筋線の東三国駅で発生した人身事故の原因ですが、現在調査中とのことです。

目撃情報によりますと

「人が線路に落ちて電車に…」

ということです。

これだけだけと、

  • 自分の意思なのか?
  • 何らかのトラブルやハプニングに巻き込まれたのか?

の判断は出来ません。

電車による人身事故の場合は「自分から」という場合が多いようです。

しかし最近ではそうではないケースもありますので、判断が難しいですね。

安否については分かっていません。

ですが目撃情報から判断すると、残念ながら助かる見込みはないと思われます。

とても残念なことですが。

現在はブルーシートに覆われて、現場検証が行われています。

かなり物々しい雰囲気のようです。

それにしても電車の人身事故がなかなか減らないですね。

毎日、全国のどこかで起きている印象です。

なんだか麻痺してしまいますが、これはとんでもないことです。

今回の場合は分かりませんが、自分からというのは絶対にやめるべきです。

本人もそうですが、遺族の方が大変です。

家族を失った悲しみに加えて、とんでもない賠償金を請求されるからです。

こうした人身事故はとても多くの方に迷惑をかけてしまいます。

それを多くの人が再認識したいですね。

そう思います。

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